楽しく体を動かす

初心者サーファーに必要な道具 あったら安心アイテム編

サーフボードとウエットスーツは購入済み!

サーフグッズは、あと何を揃える必要があるのか???

今回はあったら安心アイテムを詳しく紹介します。

私が購入したもの

必須アイテム 

  • サーフボード
  • ウエットスーツ
  • ラッシュガード
  • サーフパンツ
  • リーシュコード
  • ワックス
  • ウエットスーツの洗剤、柔軟剤
  • ビーサン

あったら安心アイテム 今回の記事ではここ

  • ボードケース
  • ワックスケース
  • バスケット
  • ビーチタオル
  • 双眼鏡
  • 車載サーフボードラック
  • シートカバー
  • キーボックス

あったら便利なアイテム

  • グローブ
  • ブーツ
  • ポリタンク
  • 電動シャワー
  • 日焼け止め
  • 化粧水と乳液
  • サングラス
  • 屋内ボードラック
  • フック(物干し)
  • 防水カーゴマット

今回は、必須アイテムに絞ってご紹介します。

あったら安心アイテム

ボードケース

サーフボードはとても頑丈なものと思っていました。

が、落とすと割れるそうです Σ(・□・;)

初心者で、ロングボードの方は、取り回し中に傷づけてしまうことが、とても多いそうです。

私も実際に所有してわかりましたが、特に家に持ち帰ってからの取り回し中に、

色々なところにぶつけます(^^;)

車の積み下ろし、玄関、階段、アスファルト・・・

個人的にはマストアイテムですが、ないとサーフィンができないわけではないです。

ハードとソフト両方あると便利です。初めは、ハードをおすすめします!

私はハードケースを、最初に購入しました。サーフボード高いので(^^;)

その後、家にサーフボードラックを設置したので、保管用にソフトケースも購入しました。

ワックスケース

これはなくても大丈夫ですが、車の暖房や夏の温かさでべとべとになるので、あると便利です。

保冷剤付きで、安心です。

バスケット

サーファー必須の便利アイテムの一つ

これがなくてもサーフィンはできますが、スマートに片付けができクールです(^^)

ウエットスーツを脱ぐ際に、この中に入って脱ぐと、砂だらけにならずに済みます。

私は、不要な際はコンパクトになるソフト生地のものをチョイスしました

車に積みっぱなしという方は、ハードケースが使いやすいです。

ビーチタオル

サーフショップに売っているタオルは、分厚くてよく水を吸いますし、

大きくて着替えの際や体を保温するときなどに、使い勝手がいいです。

薄手、厚手はお好みでいいですが、サイズは大きめがおすすめです。

双眼鏡

浜辺についたら、浮かれて走り出すのはクールではない。波の様子をチェックする(笑)

どのサーフィン本をみても書いてあることです。

正直、初心者には、どの波がいいのか。波のどこを見ていいのか、わかりません(^^;)

ただ、遠くの海を見るのは心安らぎます。

子どもと遊びに出た際にもつかえるので、コスパはいいです(*^^)v

車関係アイテム

車 ハイエース、デリカ、ステップワゴンで悩む

よほど幸運な環境でない限り、自転車や電車で通える人は少ないはず。

街中で仕事をし、休みの日に海に出かけるには、やっぱり車が必要。

コンパクトカーやSUVでもサーフィンできますが、

ロングボードをするなら、ミニバンがおすすめです。

検討したのは、3車種

第一候補は、ハイエース!

遊び車として最高すぎます。なんでも積めて、夢が膨らみます。

ただ、家族の乗り心地は乗用車に比べて劣ってしまう。

第二候補は、デリカ☆

アウトドアの王道。キャンプよし、雪道よし、サーフィンよし。

ただ、値段が高すぎるぅ。。。

第三候補は、ステップワゴン

3列目が床下収納され、バンのように使え、積載量も文句なし。

乗り心地も3車種の中で一番良い。

アダプティブクルーズコントロール(ACC)で、高速道路の運転がめちゃめちゃ楽。

この、運転が楽なのはサーフィンするうえでとても重要です。

朝早く、出発したり、時には前の日の夜中に出発。

一日サーフィンして帰宅する際の運転は、40代にはこたえます。

ということで、私は、ステップワゴンがおすすめです。

車載サーフボードラック

車の中に、サーフボードを乗せるための道具です。

汎用性のあるものから、専用のものまでありますが、たぶん、日本で私だけでは(笑)

ハンモックの設置ベルトを使用しています。

これを、グラブレールに通して使用しています。

設置方法は、また別の機会に(^^♪

シートカバー

ウエットを着たまま、ちょっと移動させたり、

サーフパンツのまま温泉に向かったり、

濡れたままシートに座れると便利な時って、ちょこちょこあります。

キーボックス

サーフィン中は、手ぶらでいたい。

サンダルやサングラス、タオルなども車の中に置いておきたいものです。

そうなると、困るのが車のカギ。

キーレスになってから濡らすわけにもいかないし。

このボックスに入れてひっかけておけば安心です。

スマートキーだとドアが開いてしまうので、リレーアタックのケースに入れてから、キーボックスに入れています。